札幌芝1000mの傾向と傾向データと特徴[2021年版]

札幌競馬場|芝1000mの傾向データ(血統・枠・騎手・タイム・人気・脚質)

どうも、スダケイバtwitterです。

札幌芝1000mの傾向と特徴について、データを元に分析していきますので馬券検討にお役立ていただければと思います。

※データについてはJRAが発表する主催者情報を元に個人で独自に統計データとして集計し引用しております。馬券購入は利用者様ご自身の自己責任でお願いいたします。免責事項はこちら

【札幌競馬場】芝1000mのコース概要

【札幌】芝1000mコースイメージ

スタート地点は向こう正面のちょうど中間点。最初のコーナーまでおよそ200mぐらいしかないためポジション取りはタイトとなるレースです。札幌芝コースは高低差がほとんどなく平坦コースと捉えて良いでしょう。

最後の直線は約266mと短く、コーナーの距離の方が長いコースです。なお、芝は洋芝で行われます。

※直線距離はAコース時

札幌芝1000mで行われる重賞レース一覧

2009年以降、このコースで開催自体がありません。また重賞は現在設定されていません。

札幌芝1000m脚質傾向データ

脚質勝率連対率複勝率
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札幌芝1000mは20年で14レース程度の施行しかないため、割愛します。

札幌芝1000m人気別傾向データ

人気勝率連対率複勝率
1番人気43%62%86%
2番人気5%29%33%
3番人気19%19%29%

人気順については、この条件で開催されているレースの大半が新馬戦なので、参考程度にご覧ください。

札幌芝1000m枠順傾向データ

枠順勝率連対率複勝率
1枠0%18%27%
2枠10%10%24%
3枠23%27%31%
4枠6%16%25%
5枠6%13%19%
6枠7%17%37%
7枠5%19%22%
8枠15%26%33%

枠順別のデータです。コース形態的に内枠有利ですが、データを見ると収束していません。(施行レース数が少なすぎますね)

札幌芝1000m騎手傾向データ

騎手勝率連対率複勝率
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札幌芝1000mは20年で14レース程度の施行しかないため、引退済みの騎手が多く、世代替わりしていますので割愛します。

札幌芝1000m血統傾向データ

種牡馬勝率連対率複勝率
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札幌芝1000mは20年で14レース程度の施行しかなく、最後の開催が2009年となり種牡馬が世代替わりしていますので割愛します。

札幌芝1000mラップ傾向データ(平均タイム)

クラス前半ラップ後半ラップ平均タイム
2歳OP・重賞開催なし開催なし開催なし
1勝クラス23.235.058.2
2勝クラス開催なし開催なし開催なし
準OP・OP22.833.956.7
重賞開催なし開催なし開催なし

クラス別のラップの傾向です。オープンのレースはサンプル数1です。1000mにしては、上がりがかかる競馬と言っていいでしょう。

札幌芝1000m傾向データまとめ

開催数が少ないため、データで予想するのは困難なコースです。

札幌コース・距離別傾向
芝1000m芝1200m
芝1500m芝1800m
芝2000m芝2600m
ダート1000mダート1700m
ダート2400m

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