【2022】凱旋門賞の過去データと傾向・予想

凱旋門賞の過去データと傾向・予想

どうも、スダケイバtwitterです。

2022年10月2日に凱旋門賞が開催されます。このページでは凱旋門賞の傾向について、過去のデータから予想の根拠となるポイントを分析していきます。

※データについてはJRAが発表する主催者情報を元に個人で独自に統計データとして集計し引用しております。馬券購入は利用者様ご自身の自己責任でお願いいたします。免責事項はこちら

【2022年】凱旋門賞のレース概要

凱旋門賞コース
画像引用:JRA

競馬場フランス・パリロンシャン競馬場
距離芝2400m
条件3歳以上・GI
斤量3歳56.5kg、4歳以上59.5kg、牝馬は表記から-1.5kg
賞金1着賞金1,714,200ユーロ/賞金総額300万ユーロ

凱旋門賞は毎年10月の第1日曜日に開催される競馬の重賞(G1)競走で、ヨーロッパでもっとも権威のあるレースと言われている。

凱旋門賞はフランスのパリロンシャン競馬場の芝2400メートルの外回りコースを使用。スタート直後はおよそ400mは平坦であるが、向正面では最大斜度2.4%の上り坂となっている。3コーナーを頂点にその後は1600m付近下り坂となっている。高低差はおよそ10メートルでJRAでもっとも高低差のあるコース(中山競馬場)のおよそ2倍で日本のレースでは経験できない高低差となっている。

4コーナーは代名詞のフォルスストレート(偽りの直線)と呼ばれ、その距離はおよそ250メートル。その後の本当の直線はほぼ平坦533m。

【参考】2022年の出走予定馬/想定

馬番(G番)Rating馬名騎手厩舎
1(-)120トルカータータッソ-(59.5kg)M.ヴァイス
2(-)127アダイヤー-(59.5kg)C.アップルビー
3(-)116マレオーストラリアズ-(59.5kg)C.アップルビー
4(-)120ハリケーンレーン-(59.5kg)C.アップルビー
5(-)121ディープボンド川田将雅(59.5kg)大久保龍志
6(-)115シリウェイ-(59.5kg)F.グラファール
7(-)117ステイフーリッシュC.ルメール(59.5kg)矢作芳人
8(-)118メンドシーノ-(59.5kg)F.シュタインブルグ
9(-)124タイトルホルダー横山和生(59.5kg)栗田徹
10(-)116バブルギフト-(56.5kg)M.デルザングル
11(-)115グランドグローリー-(58.0kg)G.ビエトリーニ
12(-)120アルビニスタ-(58.0kg)M.アルビニスタ
13(-)115ラブティットココ-(58.0kg)P.トゥーミー
14(-)123ヴァディニC.スミヨン(56.5kg)J.C.ルジェ
15(-)115アルハキーム-(56.5kg)J.C.ルジェ
16(-)111ウェストウインドブローズ-(56.5kg)S&Eクリスフォード
17(-)121オネスト-(56.5kg)F.シャペ
18(-) 120 ウェストオーバーR.ホーンビー(56.5kg)R.ベケット 
19()120ドウドゥース-(56.5kg)友道康夫
20()113ラッソー-(56.5kg)J.C.ルジェ
21()122ルクセンブルグ-(56.5kg)A.オブライエン
22()114ラパリジェンヌ-(55.0kg)C&Y.レルネール
23()113ベリーエレガントM.ザーラ(58.0kg)F.グラファール
24()116シムカミル-(56.5kg)S.ワッテル

【2022年】凱旋門賞の馬券傾向

凱旋門賞の過去配当傾向(JRA発売分)

馬連3連複3連単
202120,960円16,780円246,370円
20204,530円10,330円101,080円
20191,560円2,490円32,990円
2018590円5,050円10,850円
20171,550円3,550円10,600円
201613,800円55,290円380,060円

日本に馴染みのないレースということで3連単は全て万馬券になっています。ただテラ銭を考慮しても現地のブックメーカーよりもオッズが辛いことが多く日本の競馬ファンのレベルの高さを感じます。3連単は万馬券狙いに徹するのも面白いかもしれません。
スプリンターズステークスの馬券予想の根拠データと分析(過去10年の傾向と対策)【2023年】スプリンターズステークスの過去傾向データと馬券予想

凱旋門賞の性別傾向

性別成績勝率連対率複勝率
4-7-8-1113.1%8.5%14.6%
6-3-2-2915.0%22.5%27.5%

斤量の関係から牝馬が有利と言われますが、過去10年の性別の傾向を見ても「やはり牝馬が強い」という傾向はありそうです。ただ人気にも折り込まれていますので、その点は注意が必要です。

また2000年以降で見ると21頭の勝ち馬のうち、牝馬は8頭(全100回で牝馬の優勝は累計24頭)と区切る区間で印象が変わる点は覚えておきましょう。

凱旋門賞の年齢別傾向

馬齢成績勝率連対率複勝率
3歳4-1-7-605.6%6.9%16.7%
4歳5-5-2-458.8%17.5%21.1%
5歳1-4-1-282.9%14.7%17.6%
6歳上0-0-0-70.0%0.0%0.0%

若い馬が有利なイメージがあるレースですが、過去10年の結果を”率”で見ますとそこまで顕著な差は出ておりません。3歳馬が有利なのが知れ渡りすぎて、そもそも凱旋門賞レベルにない3歳馬の出走も目立つからです。そのため、3着以内の頭数はイメージ通り多いものの、率にすると実は4歳の方が妙味があると言えます。

6歳以上は割引でいいと思います。海外の場合は賞金が低いことから馬の流通マーケットの方が厚く、凱旋門賞レベルの馬の場合は日本とは違いダラダラとこの年齢まで走らせないのでこの率になるのも納得です。

累計では3歳馬が全99回で60勝と、こちらも区切る区間で印象が変わる点は注意が必要です。

凱旋門賞の前走傾向

前走着順凱旋門賞での結果
1着2着3着
前走1着557
前走2着143
前走3着100
前走4着200
前走5着以下010

凱旋門賞で馬券になった馬の前走成績を調べてみました。前走1着馬が好成績。前走2着までがギリギリ許容範囲というところでしょうか。これは少頭数で比較的順当に前哨戦が終わること、前哨戦で敗れた場合は回避に回る陣営が多いことなどが要因であると考えられます。

基本的には前哨戦で連対以上は必須条件と考えていいと思いますが、アイルランドチャンピオンSについては実質的な欧州のNo1決定戦と言えるレースで、前走がこのレースの場合のみ負けていても巻き返しの期待がある点は注意しましょう。

凱旋門賞の血統・種牡馬傾向

母父
20211着AdlerflugCape Cross
2着ShamardalCape Cross
3着FrankelShirocco
20201着SiyouniGalileo
2着Adlerflugタイガーヒル
3着KingmanDylan Thomas
20191着GalileoMonsun
2着NathanielSadler’s Wells
3着SiyouniGalileo
20181着NathanielSadler’s Wells
2着Sea The Starsエルナンド
3着Sea The StarsKingmambo
20171着NathanielSadler’s Wells
2着Sea The StarsKingmambo
3着GalileoKingmambo
20161着GalileoIntikhab
2着Galileoデインヒル
3着GalileoGone West

ヨーロッパの配合理論の一つである「ガリデイン」と言われるGalileo系とデインヒル系を内包馬を青文字にしてみました。3着以内の馬で見るとイメージよりも凱旋門賞での馬券絡みは多くない印象です。しかし、Galileoもデインヒルも直仔から孫世代に移り変わっている途中ですので、過去の結果(両方ともソットサスですが)は、今後内包馬が増えてくることを示唆しているのかもしれません。

凱旋門賞の騎手・調教師傾向

騎手調教師
2021R.ピエチュレクM.ヴァイス
2020C・デムーロJC・ルジェ
2019P・ブドーファーブル
2018F・デットーリJ・ゴスデン
2017F・デットーリJ・ゴスデン
2016R・ムーアA・オブライエン
2015T・ジャルネC・ヘッドマーレック
2014T・ジャルネC・ヘッドマーレック
2013O・ペリエC.ラフォンパリアス
2012A・シュタルケP.シールゲン
2011R・ムーアM.スタウト

勝ち馬の騎手と調教師を並べてみました。騎手については明確な傾向があります。それは「一流騎手」しか勝利していないことです。ヨーロッパでは日本よりも厳格な騎手と馬主の契約がありますので、有力騎手が序列通りに馬を選びます。それぞれの陣営の有力馬に有力騎手が騎乗しますので、馬券が紛れることはあっても、勝利騎手が紛れることは少ないと言えます。

調教師はエネイブルを除いても英国のJ・ゴスデン師が好成績です。またフランスのA・ファーブル師も有力です。

凱旋門賞に出走した日本馬の成績一覧・結果

馬名性齢着順前走成績
1969スピードシンボリ牡610着ドーヴィル大賞典10着
1972メジロムサシ牡518着中山オープン1着
1986シリウスシンボリ牡414着フォワ賞2着
1999エルコンドルパサー牡42着フォワ賞1着
2002マンハッタンカフェ牡413着天皇賞・春1着
2004タップダンスシチー牡717着宝塚記念1着
2006ディープインパクト牡4失格宝塚記念1着
2008メイショウサムソン牡510着宝塚記念2着
2010ナカヤマフェスタ牡42着フォワ賞2着
2010ヴィクトワールピサ牡37着ニエル賞4着
2011ナカヤマフェスタ牡511着フォワ賞4着
2011ヒルノダムール牡410着フォワ賞2着
2012オルフェーヴル牡42着フォワ賞1着
2012アヴェンティーノ牡817着フォワ賞5着
2013オルフェーヴル牡52着フォワ賞1着
2013キズナ牡44着ニエル賞1着
2014ハープスター牝36着札幌記念1着
2014ジャスタウェイ牡58着安田記念1着
2014ゴールドシップ牡514着札幌記念2着
2016マカヒキ牡314着ニエル賞1着
2017サトノダイヤモンド牡415着フォワ賞4着
2017サトノノブレス牡716着フォワ賞6着
2018クリンチャー牡417着フォワ賞6着
2019キセキ牡57着フォワ賞3着
2019ブラストワンピース牡411着札幌記念1着
2019フィエールマン牡412着札幌記念3着
2020ディアドラ牝68着ナッソーS7着
2021ディープボンド牡47着フォワ賞1着
2021クロノジェネシス牝514着宝塚記念1着

日本の競馬関係者の悲願である凱旋門賞制覇に向けて、これまで延べ27頭が挑戦しましたが2着が過去最高成績です。今年はディープボンド、タイトルホルダー、ドウデュース、ステイフーリッシュが挑戦。果たして結果はどうなるでしょうか。

凱旋門賞・歴代優勝馬

年/回タイム勝ち馬(騎手/調教師/調教国)
2021年
(第100回)
2:37.62トルカータータッソ/Torquator Tasso(牡4)
(R.ピエチュレクM.ヴァイス/ドイツ)
2020年
(第99回)
2:39.30ソットサス/Sottsass(牡4)
(C・デムーロ/J.C.ルジェ/フランス)
2019年
(第98回)
2:31.97ヴァルトガイスト/Waldgeist(牡5)
(P・ブドー/A・ファーブル/フランス)
2018年
(第97回)
2:29.24エネイブル/Enable(牝4)
(L・デットーリ/J・ゴスデン/イギリス)
2017年
(第96回)
2:28.69エネイブル/Enable(牝3)
(L・デットーリ/J・ゴスデン/イギリス)
2016年
(第95回)
2:23.61ファウンド/Found(牝4)
(R・ムーア/A・オブライエン/アイルランド)
2015年
(第94回)
2:27.23ゴールデンホーン/Golden Horn(牡3)
(L・デットーリ/J・ゴスデン/イギリス)
2014年
(第93回)
2:26.05トレヴ/Treve(牝4)
(T・ジャルネ/C・ヘッド/フランス)
2013年
(第92回)
2:32.04トレヴ/Treve(牝3)
(T・ジャルネ/C・ヘッド/フランス)
2012年
(第91回)
2:37.68ソレミア/Solemia(牝4)
(O・ペリエ/J.C.ルジェ/フランス)
2011年
(第90回)
2:24.49デインドリーム/Danedream(牝3)
(A・シュタルケ/P・シーゲンパリアス/ドイツ)
2010年
(第89回)
2:35.3ワークフォース/Workforce(牡3)
(R・ムーア/M・スタウト/イギリス)
2009年
(第88回)
2:26.3シーザスターズ/Sea the Stars(牡3)
(M・キネーン/J・オックス/アイルランド)
2008年
(第87回)
2:28.8ザルカヴァ/Zarkava(牝3)
(C・スミヨン/A.ロワイエ=デュプレ/フランス)
2007年
(第86回)
2:28.5ディラントーマス/Dylan Thomas(牡4)
(K・ファロン/A・オブライエン/アイルランド)
2006年
(第85回)
2:26.3レイルリンク/Rail Link(牡3)
(S・パスキエ/A・ファーブル/フランス)
2005年
(第84回)
2:27.4ハリケーンラン/Hurricane Run(牡3)
(K・ファロン/A・ファーブル/フランス)
2004年
(第83回)
2:25.0バゴ/Bago(牡3)
(T・ジレ/J・ピース/フランス)
2003年
(第82回)
2:32.3ダカラニ/Dalakhani(牡3)
(C・スミヨン/A.ロワイエ=デュプレ/フランス)
2002年
(第81回)
2:26.7マリエンバード/Marienbard(牡5)
(L・デットーリ/S.ビン・スルール/イギリス)
2001年
(第80回)
2:36.1サキー/Sakhee(牡4)
(L・デットーリ/S.ビン・スルール/イギリス)
2000年
(第79回)
2:25.8シンダー/Sinndar(牡3)
(J・ムルタ/J・オックス/アイルランド)
1999年
(第78回)
2:38.5モンジュー/Montjeu(牡3)
(M・キネーン/J.ハモンドフランス)
1998年
(第77回)
2:34.5サガミックス/Sagamix(牡3)
(O・ペリエ/A・ファーブル/フランス)
1997年
(第76回)
2:24.6パントレセレブル/Peintre Celebre(牡3)
(O・ペリエ/A・ファーブル/フランス)
1996年
(第75回)
2:29.9エリシオ/Helissio(牡3)
(O・ペリエ/E・ルルーシュ/フランス)
1995年
(第74回)
2:31.8ラムタラ/Lammtarra(牡3)
(L・デットーリ/S.ビン・スルール/イギリス)
1994年
(第73回)
2:31.1カーネギー/Carnegie(牡3)
(T・ジャルネ/A・ファーブル/フランス)
1993年
(第72回)
2:37.9アーバンシー/Urban Sea(牝4)
(E.サンマルタン/J・レボルト/フランス)
1992年
(第71回)
2:39.0スボティカ/Subotica(牡4)
(T・ジャルネ/A・ファーブル/フランス)
1991年
(第70回)
2:31.4スアーヴダンサー/Suave Dancer(牡3)
(C・アスムッセン/J・ハモンド/フランス)
1990年
(第69回)
2:29.8ソーマレズ/Saumarez(牡3)
(G・モッセ/N・クレマン/フランス)
1989年
(第68回)
2:30.8キャロルハウス/Carroll House(牡4)
(M・キネーン/M・ジャーヴィス/イギリス)
1988年
(第67回)
2:37.3トニービン/Tony Bin(牡5)
(J・リード/L・カミーチ/イタリア)
1987年
(第66回)
2:26.3トランポリーノ/Trempolino(牡3)
(P・エデリー/A・ファーブル/フランス)
1986年
(第65回)
2:27.7ダンシングブレーヴ/Dancing Brave(牡3)
(P・エデリー/G・ハーウッド/フランス)
1985年
(第64回)
2:29.5レインボウクエスト/Rainbow Quest(牡4)
(P・エデリー/J・ツリー/イギリス)
1984年
(第63回)
2:39.1サガス/Sagace(牡4)
(Y・サンマルタン/P・ピアンコーヌ/フランス)
1983年
(第62回)
2:28.1オールアロング/All Along(牝4)
(W・スウィンバーン/P・ピアンコーヌ/フランス)
1982年
(第61回)
2:37.0アキイダ/Akiyda(牝3)
(Y・サンマルタン/F・マテ/フランス)
1981年
(第60回)
2:35.2ゴールドリバー/Gold River(牝4)
(G・ムーア/A・ヘッド/フランス)
1980年
(第59回)
2:28.0デトロワ/Detroit(牝3)
(P・Jエデリー/O・ドゥイブ/フランス)
1979年
(第58回)
2:28.9スリートロイカス/Three Troikas(牝3)
(F・ヘッド/C・ヘッド/フランス)
1978年
(第57回)
2:36.5アシッド/アレッジド(牡4)
(L・ピゴット/M・J・オブライエン/アイルランド)
1977年
(第56回)
2:30.6アシッド/アレッジド(牡3)
(L・ピゴット/M・J・オブライエン/アイルランド)
1976年
(第55回)
2:39.4イヴァンジカ/Ivanjica(牝4)
(F・ヘッド/A・ヘッド/フランス)
1975年
(第54回)
2:33.6シュターアピール/Star Appeal(牡5)
(G.スターキー/C・グリーパー/ドイツ)
1974年
(第53回)
2:36.9アレフランス/Allez France(牝4)
(Y・サンマルタン/A・ペナ/フランス)
1973年
(第52回)
2:35.8ラインゴールド/Rheingold(牡4)
(L・ピゴット/B・ビルズ/イギリス)
1972年
(第51回)
2:28.3サンサン/SanSan(牝3)
(F・ヘッド/A・ペナ/フランス)
1971年
(第50回)
2:28.3ミルリーフ/Mill Reef(牡3)
(G・ルイス/I・ボールディング/イギリス)
1970年
(第49回)
2:29.7ササフラ/Sassafras(牡3)
(Y・サンマルタン/F・マテ/フランス)
1969年
(第48回)
2:29.0レヴモス/Levmoss(牡4)
(W・ウィリアムソン/S・マグラー/アイルランド)
1968年
(第47回)
2:35.2ヴェイグリーノーブル/Vaguely Noble(牡3)
(W・ウィリアムソン/E・ポレ/フランス)
1967年
(第46回)
2:38.2トピオ/Topyo(牡3)
(W・B・パイアーズ/C・バーソロミューJr./フランス)
1966年
(第45回)
2:39.8ボンモー/Bon Mot(牡3)
(F・ヘッド/W・ヘッド/フランス)
1965年
(第44回)
2:35.52シーバード/Sea-Bird(牡3)
(T・グレノン/E・ポレ/フランス)
1964年
(第43回)
2:35.50プリンスロイヤル/Prince Royal(牡3)
(R・ポワンスル/G・ブリッジラン/フランス)
1963年
(第42回)
2:34.98エクスビュリ/Exbury(牡4)
(J・ドフォルジュ/G・ワトソン/フランス)
1962年
(第41回)
2:30.94ソルティコフ/Soltikoff(牡3)
(M・デパルマ/R・ペラ/フランス)
1961年
(第40回)
2:38.44モルヴェド/Molvedo(牡3)
(E・カミーチ/A・マッギ/イタリア)
1960年
(第39回)
2:43.96ピュイッサンシェフ/Puissant Chef(牡3)
(M・ガルシア/C・パーソローミュー/フランス)
1959年
(第38回)
2:33.30セントクレスピン/Saint Crespin(牡3)
(G・ムーア/A・ヘッド/フランス)
1958年
(第37回)
2:37.91バリーモス/Ballymoss(牡4)
(A・ブリースリー/M・V・オブライエン/アイルランド)
1957年
(第36回)
2:33.42オソロ/Oroso(牡4)
(S・ブーランジェ/D・レスカル/フランス)
1956年
(第35回)
2:34.76リボー/Ribot(牡4)
(E・カミーチ/U・ペンコ/イタリア)
1955年
(第34回)
2:35.68リボー/Ribot(牡3)
(E・カミーチ/U・ペンコ/イタリア)
1954年
(第33回)
2:36.34シカボーイ/Sica Boy(牡3)
(W・ジョンストン/P・ペラ/フランス)
1953年
(第32回)
2:31.82ラソレリーナ/La Sorellina(牝3)
(M・ラローン/E・ポレ/フランス)
1952年
(第31回)
2:39.84ヌッチョ/Nuccio(牡4)
(R・ポワンスレ/A・ヘッド/フランス)
1951年
(第30回)
2:32.84タンティエーム/Tantieme(牡4)
(J・ドワイヤベール/F・マテ/フランス)
1950年
(第29回)
2:34.22タンティエーム/Tantieme(牡3)
(J・ドワイヤベール/F・マテ/フランス)
1949年
(第28回)
2:33.22コロネーション/Coronation(牝3)
(R・ポワンスレ/C・サンブラ/フランス)
1948年
(第27回)
2:31.60ミゴリ/Migoli(牡4)
(C・スマーク/F・バターズ/イギリス)
1947年
(第26回)
2:33.42ルパイヨン/Le Paillon(牡5)
(F・ロケッティ/W・ヘッド/フランス)
1946年
(第25回)
2:33.32カラカラ/Caracalla(牡4)
(C・エリオット/C・サンブラ/フランス)
1945年
(第24回)
2:34.82ニケローラ/Nikellora(牝3)
(W・ジョンストン/P・ペラ/フランス)
1944年
(第23回)
2:35.0アルダン/Ardan(牡3)
(J・ドワイヤべール/C・サンブラ/フランス)
1943年
(第22回)
2:23.2ヴェルソ/Verso(牡3)
(G・デュフォレ/C・クルー/フランス)
1942年
(第21回)
2:37.96ジェベル/Djebel(牡5)
(J・ドワイヤべール/C・サンブラ/フランス)
1941年
(第20回)
2:38.26ルパシャ/Le Pacha(牡3)
(P・フランコロン/J・カニントン/フランス)
1940年/1939年中止
1938年
(第19回)
2:39.82エクレールオーショコラ/Eclair au Chocolat(牡3)
(C・ブイヨン/J・ロベール/フランス)
1937年
(第18回)
2:33.88コリーダ/Corrida(牝5)
(C・エリオット/J・ワッツ/フランス)
1936年
(第17回)
2:38.72コリーダ/Corrida(牝4)
(C・エリオット/J・ワッツ/フランス)
1935年
(第16回)
2:42.64サモス/Samos(牝3)
(W・シブリット/J.C.ルジェ/フランス)
1934年
(第15回)
2:41.82ブランドーム/Brantome(牡3)
(C・ブイヨン/J・ロベール/フランス)
1933年
(第14回)
2:41.76クラポム/Crapom(牡3)
(P・カプリオーリ/F・レゴーリ/イタリア)
1932年
(第13回)
2:44.66モトリコ/Motrico(牡7)
(C・サンブラ/C・ドクイセン/フランス)
1931年
(第12回)
2:38.96パールキャップ/Pearl Cap(牝3)
(C・サンブラ/F・カーター/フランス)
1930年
(第11回)
2:44.98モトリコ/Motrico(牡5)
(M・フリュインショルツ/C・ドクイセン/フランス)
1929年
(第10回)
2:42.94オルテッロ/Ortello(牡3)
(P・カプリオーリ/W・カルテル/イタリア)
1928年
(第9回)
2:38.98カンタル/Kantar(牡3)
(A・エスリン/R・カーヴァー/フランス)
1927年
(第8回)
2:32.90モンタリスマン/Mon Talisman(牡3)
(C・サンブラ/F・カーター/フランス)
1926年
(第7回)
2:32.96ビリビ/Biribi(牡3)
(D・トルテローロ/J・トルテローロ/フランス)
1925年
(第6回)
2:33.96プリオリ/Priori(牡3)
(M・アルマン/P・カーター/フランス)
1924年
(第5回)
2:40.98マシーヌ/Massine(牡4)
(A・シャープ/E・カニントン/フランス)
1923年
(第4回)
2:38.26パース/Parth(牡3)
(F・オニール/J・クロフォード/イギリス)
1922年
(第3回)
2:38.78クサール/Ksar(牡4)
(F・ブロック/W・ウォールトン/フランス)
1921年
(第2回)
2:32.96クサール/Ksar(牡3)
(G・スターン/W・ウォールトン/フランス)
1920年
(第1回)
2:39.00カムラッド/Comrade(牡3)
(F・ブロック/P・キルピン/イギリス)
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