フェブラリーステークスの歴代勝ち馬一覧【スマホ対応】

フェブラリーステークスの歴代勝ち馬一覧【スマホ対応】

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フェブラリーステークス(フェブラリーS)の歴代の勝ち馬についてまとめております。

※データについてはJRAが発表する主催者情報を元に個人で独自に統計データとして集計し引用しております。また過去の重賞においてJRAにデータが不十分なものについては一部wikipediaを参照しています。馬券購入は利用者様ご自身の自己責任でお願いいたします。免責事項はこちら

【歴代重賞史】フェブラリーステークスの過去の勝ち馬一覧

実施日競馬場距離馬名馬齢タイム騎手調教師人気斤量オーナー
第1回1984年2月18日東京D1600mロバリアアモン牡51:40.1吉永正人松山吉三郎256管浦一
第2回1985年2月16日東京D1600mアンドレアモン牡61:36.9中島啓之松山康久158.5(株)アモン
第3回1986年2月15日東京D1600mハツノアモイ牡51:36.7大塚栄三郎仲住芳雄156仲川初太郎
第4回1987年2月21日東京D1600mリキサンパワー牡61:36.5柴田政人高松邦男458.5岩井三郎
第5回1988年2月20日東京D1600mローマンプリンス牡71:37.7増沢末夫佐藤征助656(有)ロング商事
第6回1989年2月18日東京D1600mベルベットグローブ牡61:37.2郷原洋行大久保房松257栗林英雄
第7回1990年2月17日東京D1600mカリブソング牡41:36.7柴田政人加藤修甫157(株)荻伏牧場レーシングクラブ
第8回1991年2月16日東京D1600mナリタハヤブサ牡41:34.9横山典弘中尾謙太郎156.5山路秀則
第9回1992年2月22日東京D1600mラシアンゴールド牡41:35.4蛯名正義大久保洋吉1055大原詔宏
第10回1993年2月20日東京D1600mメイショウホムラ牡51:35.7柴田政人高橋成忠755松本好雄
第11回1994年2月19日東京D1600mチアズアトム牡51:37.8本田優星川薫557北村キヨ子
第12回1995年2月18日東京D1600mライブリマウント牡41:36.4石橋守柴田不二男256加藤哲郎
第13回1996年2月17日東京D1600mホクトベガ牝61:36.5横山典弘中野隆良357金森森商事(株)
第14回1997年2月16日東京D1600mシンコウウインディ牡41:36.0岡部幸雄田中清隆656安田修
第15回1998年2月1日東京D1600mグルメフロンティア牡61:37.5岡部幸雄田中清隆657石井政義
第16回1999年1月31日東京D1600mメイセイオペラ牡51:36.3菅原勲佐々木修一257(有)明正商事
第17回2000年2月20日東京D1600mウイングアロー牡51:35.6O.ペリエ工藤嘉見457池田實
第18回2001年2月18日東京D1600mノボトゥルー牡51:35.6O.ペリエ森秀行557(有)池ばた
第19回2002年2月17日東京D1600mアグネスデジタル牡51:35.1四位洋文白井寿昭157渡辺孝男
第20回2003年2月23日中山D1600mゴールドアリュール牡41:50.9武豊池江泰郎156(有)社台レースホース
第21回2004年2月22日東京D1600mアドマイヤドン牡51:36.8安藤勝己松田博資157近藤利一
第22回2005年2月20日東京D1600mメイショウボーラー牡41:34.7福永祐一白井寿昭157松本好雄
第23回2006年2月19日東京D1600mカネヒキリ牡41:34.9武豊角居勝彦157金子真人ホールディングス(株)
第24回2007年2月18日東京D1600mサンライズバッカス牡51:34.8安藤勝己音無秀孝357松岡隆雄
第25回2008年2月24日東京D1600mヴァーミリアン牡61:35.3武豊石坂正157(有)サンデーレーシング
第26回2009年2月22日東京D1600mサクセスブロッケン牡41:34.6内田博幸藤原英昭657高嶋哲
第27回2010年2月21日東京D1600mエスポワールシチー牡51:34.9佐藤哲三安達昭夫157(株)友駿ホースクラブ
第28回2011年2月20日東京D1600mトランセンド牡51:36.4藤田伸二安田隆行157前田幸治
第29回2012年2月19日東京D1600mテスタマッタ牡61:35.4岩田康誠村山明757吉田和美
第30回2013年2月17日東京D1600mグレープブランデー牡51:35.1浜中俊安田隆行357(有)社台レースホース
第31回2014年2月23日東京D1600mコパノリッキー牡41:36.0田辺裕信村山明1657小林祥晃
第32回2015年2月22日東京D1600mコパノリッキー牡51:36.3武豊村山明157小林祥晃
第33回2016年2月21日東京D1600mモーニン牡41:34.0M.デムーロ石坂正257馬場幸夫
第34回2017年2月19日東京D1600mゴールドドリーム牡41:35.1M.デムーロ平田修257吉田勝己
第35回2018年2月18日東京D1600mノンコノユメ騸61:36.0内田博幸加藤征弘457山田和正
第36回2019年2月17日東京D1600mインティ牡51:35.6武豊野中賢二157武田茂男
第37回2020年2月23日東京D1600mモズアスコット牡61:35.2C.ルメール矢作芳人157(株)キャピタル・システム
第38回2021年2月21日東京D1600mカフェファラオ牡41:34.4C.ルメール堀宣行157西川光一

1984年に前身となる「フェブラリーハンデキャップ」(GIII)が創設。1997年には中央競馬のダート重賞競走として初めてGIに格付。第1回から第10回まではハンデキャップ、第11回から第13回までは別定。

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